支部長挨拶

【 日本石材産業協会について 】

日本石材産業協会は、行政や消費者に対する石材業界の窓口として、石材産業の健全な発展とあらたなる石文化の創造をもって社会に貢献する目的で、足掛け5年の設立準備会を経て、2001年11月4日の設立総会により正式に発足をしました。

新しい時代に相応した価値観と、石材業界としての社会に貢献できるスタンスづくりのため、加入者 3,000名を目指し広く活動をしているところです。現在、個人会員数は776名(2003年7月末)と、石材業界団体としては既に最大規模であり、名実共に”わが国の石材業界を代表する団体”への歩みを着実に進めています。
この歩みをさらに加速するためにまず、石に関わる全ての業界人が自分事として参加できる環境づくりに全力投球いたします。

【 2018年度 基本方針 】

一般社団法人日本石材産業協会
北海道支部 支部長 山本 信夫